院長も実践する「冷水シャワー生活」のススメ!

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当若林歯科医院の若林健史院長も実践する「冷水シャワー」に関しますコラムがございましたので紹介させていただきます。
>>コラムはこちらです。
冷水シャワーと聞いて「目が覚める」これは容易に想像がつきますが、「炎症や腫れを抑える」「脂肪燃焼効果」「免疫力を高める」となりますと、これは是非、皆さんも実践いただくとよいかと思います。

若林院長のコメント:冷水シャワーは毎日浴びていますが5分間は浴びていません。一瞬ですが頭のてっぺんから足の先まで浴びています。
真冬でもそのあと体がぽかぽかとして寒さ知らずになりますし意識がしゃきっとして一日の始まりの心地よいスタートが切れます。(院長は何十年も継続しています)

また、別の記事「できるビジネスマン(成功している人の休日の過ごし方)」についての記事でも、
>>記事はこちら
(記事より引用)ここで気がつくのは、朝に水を浴びる率(補足:多く成功した方々の中で)の高さである。大倉財閥の創始者である大倉喜八郎氏も朝風呂派で、「血管の循環を助け、悪気をも払い」「強壮を促すに於て多大の効果がある」「入浴一番すれば、心気たちまち爽然として天地皆春の如き感が起こるのである」と朝風呂の効能を絶賛している。
水に体を浸せば前夜の酒も抜けるし、血流がよくなって、全身が活性化。会社に着くとすぐ仕事を始めなければいけない経営者が、ウオーミングアップする手段としても有効なのだ。(引用ここまで)
 
このように、朝に水を浴びる事を実践しているようです。いかがでしょう?みなさんも冷水シャワーをなさってみては?